超高還元率!!『リクルートカード』のメリット・デメリットについて解説!

クレジットカード

一般的なカードで高還元率と言われるカードは1%なのですが、『リクルートカード』に関しては他のクレジットカード以上の高還元率を誇ります!!

今回はそんな高還元率カード『リクルートカード』「メリット・デメリット」についてお話ししていきます!!

新規入会キャンペーン中!!

新規入会特典はあるの?って思う方がいると思います!

もちろんあります!

最大で10,000円相当分のポイントがもらえます!!

新規入会特典をもらえる条件について

1、新規入会で4,000ポイント獲得!(カードマイページより受取り手続きが必要)

2、カード初回利用で4,000ポイント獲得!

3、携帯電話料金決済で2,000ポイント獲得!

になります!

条件はそこまで難しいわけでは無いので、簡単に10,000円分のポイントを貰っちゃいましょ!

それではメリットについてからお話ししていきます!

メリットについて

超高還元率!

年会費無料!

「電子マネーチャージ」でもポイント還元対象!

様々な保険付帯!

1、超高還元率

リクルートカード』はどこで決済に使っても「1.2%還元」になります!!

クレジットカード界で高還元率と言われるのは1%還元のクレジットカードからになりますので、リクルートカードに関しては超高還元率と言えるでしょう!!

2、年会費無料!

『リクルートカード』は永年無料で持てるクレジットカードになります!

なので何のリスクもなく超高還元率のカードを持つ事ができます!

国際ブランドを【JCB】で発行した場合、家族カード・ETCカード両方無料で発行出来るのでオススメです!

【Mastercard / Visaブランド】で発行した場合は、家族カードは同じく無料なのですが、ETCカードの方で新規発行手数料1000円(税別)取られてしまいます。。。

3、「電子マネーチャージ」でもポイント還元対象!

『リクルートカード』は「電子マネーにチャージ」をしてもポイント還元対象になっています!

発行する国際ブランドによって、「ポイント対象とする電子マネーチャージ」が違うのでその部分についてもお話ししていきます!

国際ブランドによってポイント対象となる電子マネーチャージについて

【JCB】 モバイルSuica    
【Mastercard / Visaブランド】 モバイルSuica 楽天Edy SMART ICOCA

となっているので自分の用途にあった国際ブランドを選ぶようにしましょう!

4、様々な保険付帯!

無料で持てるカードながら、「国内外の旅行傷害保険」「ショッピング保険」が付帯しています!

海外旅行保険 2000万円
国内旅行保険 1000万円
ショッピング保険 年間200万円

全てにおいて『利用付帯』となりますのでご注意ください!!

デメリットについて

『リクルートカード』について、保有するにあたってのデメリットって何?って思う方もいると思います!

 『結論』

   デメリットはありません

 無料で持てますから♪

強いていうのであれば、貯まるポイントは「リクルートポイント」なり、リクルートの提供しているサービスでしか使えないので、使い道がとても限られるという事でしょうか。

しかし、リクルートポイントをPontaポイントに変えられるので使い道も広がります!

・たとえばPontaからJALへ

PontaポイントをJALマイルに交換すると「1Ponta→0.5マイル」へ交換できます!

年会費について

年会費についてはどの国際ブランドで発行しても『永年無料』で持てます!

保有するにあたってコストがかからないのでとてもいいですね!!

ポイントについて

ポイントについては『リクルートポイント』が貯まります!

使い道はリクルートのサービスである、じゃらんポンパレモールホットペッパービューティーホットペッパーグルメなどでポイントを使う事ができます!!

旅行する際じゃらんを利用すると普段2%還元なのですが10%還元をしているプランがありますのでそれをうまく利用すれば、合計で『11.2%もの高還元率』になりますのでとてもお得に旅行を楽しむ事ができます!!

締め日について

リクルートカードの締め日お支払日が気になる方も多いと思います!

リクルートカードの締め日は毎月15日になります。

お支払いに関しては翌月10日に登録された金融機関から引き落とされます。

まとめ

『リクルートカード』は普段使いで使ったり、リクルートグループをよく利用する場合にはとても良いカードになります!

Pontaポイントに1=1で交換できるのでポンタ加盟店をよく利用する方にもとても良いカードになります!

電子マネーチャージにもポイントが貯まるのは良い点です!

しかしリクルートグループのサービスを利用しないPontaポイントを使う機会がない電子マネーを使わない、というのであれば保有するメリットはそこまでないのかなとは思います。

自分の用途に合っているのであれば無料で保有ができるので、ぜひ発行してみてはいかがでしょうか!

今回はここまで!

皆様にとってより良いスマートライフになりますように!!

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