最新!ポイント特化型!『三井住友カード プラチナプリファード』の特徴について徹底解説!

クレジットカード

「プラチナカードといえば様々なサービスがあり、年会費も高いので自分には使いこなせないのでは?」。と思う方がいると思います。

実際プラチナカードを持っている方でもその豊富なサービスを全て使いこなせている人は少ないでしょう。

 

この記事でご紹介するプラチナカード、『三井住友カード プラチナプリファード』はシンプルなサービスで、使えば使うほど恩恵を受けられるクレジットカードとなっています!

 

そんな『三井住友カード プラチナプリファード』について基本情報やメリット・デメリット、新規入会キャンペーンなどについて徹底解説していきたいと思います!

 

  1. 今なら「プラチナプリファード」新規入会&利用で40,000ポイントキャンペーン!
    1. 新規入会&利用特典
    2. プリファードストア(特約店)
    3. 外貨ショッピング特典
    4. 継続特典
    5. 『1000Vポイントギフトコート』
  2. 「三井住友 プラチナプリファード」はこんな人にオススメ
    1. 「三井住友 プラチナプリファード」オススメ理由解説!
  3. 「三井住友 プラチナプリファード」6つのメリット!
    1. 新規入会&利用で40,000ポイント!
    2. 「プリファードストア」で最大10%還元!
    3. 外貨ショッピング特典で3%還元!
    4. 継続特典で最大40,000ポイントもらえる!
    5. 国内・国外ともに旅行傷害保険自動付帯
    6. コンシェルジュサービス利用可能!!
  4. 『三井住友カード プラチナプリファード』の基本情報とは
  5. 「三井住友カード プラチナプリファード」はプラチナカードなのに還元率1%
  6. 「プリファードストア」でさらにポイント最大10%還元!
    1. プリファードストアで還元率『1%〜9%アップ!』
  7. 「三井住友カード プラチナプリファード」は外貨ショッピング特典で3%還元!
  8. 「三井住友カード プラチナプリファード」継続特典で最大40,000ポイント!!
    1. 100万円利用ごとに10,000ポイント
  9. 『三井住友カード プラチナプリファード』と『三井住友カードゴールド』との比較
  10. 「三井住友カード プラチナプリファード」取得に必要な年収ってどれくらい?
    1. 最低年収450〜500万円は持っておきたい
    2. 三井住友カード ゴールドで実績を積んでから申し込み!
  11. 「三井住友カード プラチナプリファード」のデメリット
    1. プライオリティーパスが無い
    2. 年間決済金額によっては損
  12. まとめ
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今なら「プラチナプリファード」新規入会&利用で40,000ポイントキャンペーン!

新規入会&利用特典

・ご入会月の 3 か月後末まで 40 万円のご利用で 40,000 ポイントをプレゼント!

 

プリファードストア(特約店)

・通常ポイントに加え、ご利用金額 100 円ごとに 「特約店」ごとに定められた+1~+9%ポイントをプレゼント!

 

外貨ショッピング特典

・通常ポイントに加え、+2%ポイントをプレゼント!(3%還元)※海外での利用に限る。

 

継続特典

・毎年、前年 100 万円のご利用ごとに 10,000 ポイント(最大 40,000 ポイント)を プレゼント!

 

『1000Vポイントギフトコート』

スマートフォンアプリ「Vポイント」内でチャージに利用できる1,000円分のギフトコードがもらえます!!

 

こちらの条件はキャンペーン期間中に発行した方には全員もらえます!」

(複数枚発行した場合特典の付与は1回までです。)

「三井住友 プラチナプリファード」はこんな人にオススメ

  1. 「充実したサービス」を受けたい人
  2. 「セキュリティー面」がしっかりしてるカードを持ちたい人
  3. 「ステータス性」の高いカードを持ちたい人
  4. 「ポイントをお得」に貯めたい人
  5. 「年会費の元」をとりたい人

 

「三井住友 プラチナプリファード」オススメ理由解説!

1、『国内・国外』ともに旅行傷害保険付帯しています!

さらに、「お買い物安心保険」や国内の主要空港ラウンジ、ハワイ、ホノルル空港内にある空港ラウンジが無料で利用できます!!

 

2、カード番号が裏面に集約されているため、盗み見される心配がありません!

 

3、『銀行系』が発行している「プラチナカード」ですので、誰もが認めるステータスカードになります!

 

4、『プリファードストア(特約店)』を利用すれば+1%〜9%ポイントアップ(最大10%還元)になるのでとてもポイントが貯まりやすいです!

 

5、新規入会キャンペーンで、3ヶ月間の間に40万円以上利用すれば、40,000ポイントが貰えるので年会費以上のポイントをもらえることになります!!

 

「三井住友 プラチナプリファード」6つのメリット!

『三井住友カード プラチナプリファード』には以下6つのメリットがあります!

新規入会&利用で40,000ポイント!

「三井住友カード プラチナプリファード」は新規入会&利用特典として、40,000ポイントがもらえます!

 

条件としては、3ヶ月以内に40万円以上の決済が必要になります!

 

ここをクリアするだけで初年度の年会費はポイントで補えるため絶対にクリアしておきたい特典になります!

「プリファードストア」で最大10%還元!

「三井住友カード プラチナプリファード」はポイント特化型なだけあって、常時1%還元を誇りますが、さらなるポイントアップが見込めます

 

「プリファードストア」を利用することによって、最大10%還元にもなりますので、よく利用されるところが「プリファードストア」に無いか?などチェックしてみましょう!

 

「プリファードストア」の一部については、この記事の『「プリファードストア」でさらにポイント10%還元!』に載せてありますので見てみてくださいね!

外貨ショッピング特典で3%還元!

「三井住友カード プラチナプリファード」の外貨ショッピング特典では、通常の還元率1%に加え+2%の還元を受けることができます。(合計3%還元)

 

よく海外に行かれる方には大きなメリットになります!

 

国内・海外でも普段使いに良いですね!

継続特典で最大40,000ポイントもらえる!

「三井住友カード プラチナプリファード」の継続特典として、年間の利用金額100万円ごとに10,000ポイントがもらえます!

100万円利用 10,000ポイント
200万円利用 20,000ポイント
300万利用 30,000ポイント
400万利用 40,000ポイント

1,999,999円利用でも10,000ポイントしかもらえないといったことになるので、利用金額をきちんと把握して、『あと少しだったのに、、、』といったことにならないようにしましょう!!

国内・国外ともに旅行傷害保険自動付帯

「三井住友カード プラチナプリファード」は国内・国外ともに最大5000万円の旅行傷害保険が自動付帯となります!

 

しかし、「障害死亡・後遺障害」については注意が必要です。

 

「障害死亡・後遺障害」の場合は『「利用付帯4000万円」と「自動付帯1000万円」の合計5000万円補償』となるため、自動付帯だけに頼ると1000万円の補償しかないことになります。

 

なので旅費などは「三井住友 プラチナプリファード」で全部払うことをオススメします!

コンシェルジュサービス利用可能!!

様々な記事で「三井住友 プラチナプリファード」はコンシェルジュサービスが無いと書かれていますが、実際にはコンシェルジュサービスはあります!

 

VPCCのコンシェルジュになります!

 

様々な場面で困ったときに助けてもらいましょう♪

『三井住友カード プラチナプリファード』の基本情報とは

様々なメリットを見てきました!

 

次は「三井住友 プラチナプリファード」の基本情報を見ていきましょう!!

 

『三井住友カード プラチナプリファード』の基本情報は以下の通りになっております。

申し込み資格 安定的な収入のある 20 歳以上の方(学生は不可)
年会費 33,000円(税込み)

 

家族カード年会費

無料

追加カード・電子マネー ID、Apple Pay、Google Pay、PiTaPa、WAON、ETC、家族カード、バーチャルカード
旅行傷害保険 国内外最高5,000万円

 

ご家族も保険の補償対象

対象:本会員と生計を共にする19歳未満の同居の親族、本会員と生計を共にする19歳未満の別居の未婚の子
ショッピング保険 年間500万円までのお買物安心保険
ポイント Vポイント

100円につき1ポイント(還元率1%)

プリファードストア(特約店)利用でさらに還元率『1%〜9%アップ!』

利用可能額 150~500万円

 

リボ払い・分割払い利用枠

0〜200万円

 

キャッシング利用枠

0〜100万円

お支払い方法 1回払い/2回払い/ボーナス一括払い/リボ払い/分割払い
お支払い日 15日締め翌月10日払い/月末締め翌月26日払い
国際ブランド VISA
サービス コンシェルジュサービス

空港ラウンジサービス

「三井住友カード プラチナプリファード」はプラチナカードなのに還元率1%

プラチナカードといえば、様々なサービスが充実しており、還元率に関してはそこまで高くできないというのが現状です。

 

しかし、『三井住友カード プラチナプリファード』は無駄なものは省きシンプルなサービスだけを提供することによって、プラチナカードなのにポイント還元率が常時1%という高還元率を実現することができました。

 

普段使いでも大活躍しますね!!

「プリファードストア」でさらにポイント最大10%還元!

『三井住友カード プラチナプリファード』は常時1%還元で高還元率になりますが、プリファードストア(特約店)を利用することによってさらに還元率『1%〜9%アップ!』します!!

プリファードストアで還元率『1%〜9%アップ!』

『三井住友カード プラチナプリファード』は、「プリファードストア」を利用することによって更なるポイントアップができます!!

 

「プリファードストア」を利用することによって最大+9%も還元率を上げることができるので、よく利用するところが「プリファードストア」にないかチェックしましょう!

 

以下「プリファードストア」の一部

9%加算 エクスペディア、ホテルズ.com
6%加算 一休.com
4%加算 タクシーアプリ「GO」
2%加算 セブンイレブン、ファミリーマート、ローソン、マクドナルド、蔦屋書店、二子玉川 蔦屋家電、大丸松坂屋、阪急百貨店、阪神百貨店

その他にも様々なお店でポイントアップするところがあるため、見逃さずポイントアップしちゃいましょう!!

「三井住友カード プラチナプリファード」は外貨ショッピング特典で3%還元!

「三井住友カード プラチナプリファード」は海外でのショッピングでもお得にお買い物を楽しむことができます!!

 

なぜなら海外でのショッピングで、還元率は通常の1%に加え+2%(合計3%)の還元を得られるからです!!

 

国際ブランドもシェア率1位のVISAブランドなので海外での決済に困ることもなくお得にお買い物を楽しむことができます!!

「三井住友カード プラチナプリファード」継続特典で最大40,000ポイント!!

「プラチナプリファード」を継続して利用される方にはさらにお得なキャンペーンがあります!

 

100万円利用ごとに10,000ポイント

前年のご利用金額100万円ごとに10,000ポイント(最大40000ポイントまで)がもらえます!

 

100万円利用 10,000ポイント
200万円利用 20,000ポイント
300万利用 30,000ポイント
400万利用 40,000ポイント

光熱費など日々のお支払いなどを「プラチナプリファード」に集約することで、年間100万円は超えると思いますので、それだけで年会費の3分の1はペイできちゃいます!!

 

この特典により使えば使うほどお得になりますね!!

 

200万円利用までにあと1円足りない(1,999,999円利用)みたいな、あともちょっとだったのに、、、といったことにならないように注意しましょう!

『三井住友カード プラチナプリファード』と『三井住友カードゴールド』との比較

三井住友ゴールドからプラチナプリファードに切り替えようか悩んでいる方がいらっしゃると思いますので以下の表で大まかな違いについて書きましたので、参考にしてください!

ジャンル 三井住友ゴールド プラチナプリファード
年会費 11,000円(税込) 33,000円(税込)
「マイ・ペイすリボ」割引+「WEB明細」割引適用後の金額 「4,400円(税込)」まで割引 割引なし
お買物安心保険 年間300万円補償 年間500万円補償(ゴールドより+200万円)
Vポイント有効期間 「3年間」 「4年間」(ゴールドより+1年)
一流ホテル・旅館の宿泊予約サービス「Relux」の優待割引 初回:7%(2回目以降:5%)OFF 初回:10%(2回目以降:7%)OFF
ご利用枠 原則50~200万円 原則150万円~
ポイント還元率 基本200円につき「1ポイント(0.5%還元)」 基本100円につき「1ポイント(1%還元)」
コンシェルジュサービス 使えません。 Visaが提供するコンシェルジュデスク(VPCC)が使えます。

年会費はもちろんプラチナプリファードの方が高いのですが、優待、補償、還元率などグレードアップしており、なんといってもコンシェルジュサービスが使えるのがとてもいいですね!!

「三井住友カード プラチナプリファード」取得に必要な年収ってどれくらい?

「三井住友 プラチナプリファード」はその名の通りプラチナカードなので、相応の年収が必要かと思われます。

 

しかし皆様が思っているような高年収は必要ではないです。

 

様々な口コミの中からどれくらい年収が必要なのか判断してみました!

 

それでは見ていきましょう!

最低年収450〜500万円は持っておきたい

公式では必要年収が公表されていないので、実際には必要年収はわからないのですが、ゴールドやプラチナとの比較で450〜500万円ほどは必要と思われるでしょう。

 

ですが、口コミなどで「年収400万でも通った!」という口コミを見かけましたので、年収が足りないから諦める判断をするのではなく、キャッシング利用枠を0円にするなど工夫してみて挑戦してみましょう!

三井住友カード ゴールドで実績を積んでから申し込み!

「三井住友カード プラチナプリファード」の審査を通るコツとして、その一歩前の「三井住友カード ゴールド」から実績を積んでおくのもありでしょう!

 

「三井住友カード ゴールド」で年間100万円以上利用して遅延も無い状態であれば、三井住友カードからしても良いお客さんになります!

 

他社のクレジットカードで実績を積むのもありですが、三井住友カードのクレジットカードで実績を積んだ方がプラスに判断されるのでオススメします!

 

「三井住友カード ゴールド」をお持ちでは無い方でいきなりゴールドカードを申し込むのが不安という方は、「三井住友カード(ナンバーレス)」の一般カードから発行して三井住友カードでの実績を積んでいきましょう!!

「三井住友カード プラチナプリファード」のデメリット

「三井住友カード プラチナプリファード」は使えば使うほど恩恵を得られるクレジットカードになっていますので、年間利用額が少ない方にはあまり恩恵を受けられないかもしれません。

 

様々なメリットを見てきた最後にデメリットも把握しておきましょう!

プライオリティーパスが無い

プラチナカードには、海外の空港ラウンジで軽食やドリンク、無料Wi-Fiなどが使えるプライオリティーパスというサービスがついていることが多いです。

 

ですが、「三井住友カード プラチナプリファード」にはプライオリティーパスがありません。

 

年間決済金額によっては損

「三井住友カード プラチナプリファード」は使えば使うほどポイントが貯まるクレジットカードですのであまり決済に使わない人は年会費の元を取るのは難しいでしょう。

 

初年度は新規入会&利用特典で、3ヶ月以内に40万円以上決済することにより40,000ポイントもらえるので、そこをクリアすれば元は取れますが、次年度に関しては、継続特典で100万円達成した場合でも、残り23,000円分のポイント(23,000ポイント)貯めなくてはならないので、毎月20万円ぐらいの決済は必要になります。(プリファードストアを使えばもう少し安く済みます)

まとめ

『三井住友カードプラチナプリファード』は『ポイント特化型』で作られた「最新のプラチナカード」になります!

 

『ポイント特化型』だけあってとてもポイントが貯まりやすい特典がいっぱいありました!

 

『補償内容』も『三井住友カードゴールド』よりもさらに充実した内容でした!

 

年会費以上にポイントも貯まり、充実した補償、さらにプラチナ特有のコンシェルジュサービスもあるので、とても「魅力的なクレジットカード」だと思います!

 

ただし審査が厳しいと予想されますので、ひとまずは三井住友カード(ナンバーレス)などの一般カードから、1、2年間良好なクレヒスを積み、『三井住友カードプラチナプリファード』の発行を検討してみてはいかがでしょうか!

 

今回はこれで以上になります!

 

他にも様々なクレジットカード情報を扱っていますのでよろしければ他の記事もみていってくださいね!!

 

皆様にとってより良いスマートライフになりますように!!

 

 

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