最新!法人・個人事業主向け高還元クレジットカード『Air カード』について徹底解説!!

クレジットカード

法人・個人事業主の方は支出に関して、個人利用分と法人利用分を分けるために、ビジネスカードを発行している方がほとんどだと思います。

しかしビジネスカードの還元率に関してはパッとしない還元率のクレジットカードばかりではなかったでしょうか?

そんなビジネスカードの常識を覆すクレジットカードが誕生しました!!

その名も『Air カード』になります!!

この記事では、『Air カード』について「還元率・溜まったポイントの使い方・基本情報」などお話ししていきたいと思います!!

今なら新規入会キャンペーン中!!

2021年4月30日までのお申し込みの方限定!初年度年会費実質0円!!

条件

  1. 対象申し込み期間中にAirカードを新規で申込み、対象発行期間内にカードが発行されていること。
  2. 初回の支払い日に年会費のお支払いが完了していること
  3. 法人または個人事業主による申し込みであること(カード使用者は18歳以上の方が対象となります。)

対象期間

  • 対象お申し込み期間

2021年3月1日(月)~2021年4月30日(金)

  • 対象発行期間

2021年3月1日(月)~2021年5月31日(月)

特典詳細

金額:本会員:5,500円分 使用者:3,300円分

 

受け取り方法:キャッシュバック(ご利用金額と相殺、またはキャッシュバック金額がご利用金額を上回る場合には登録口座へのお振込み)

 

受け取り日:2021年10月11日(月)のカード利用額お支払い時
※キャッシュバックは、2021年10月お支払い分の「カードご利用代金明細」で金額がマイナス表示されます。当月に支払いのない場合は設定口座への振り込みとなりますが、口座の登録がされていない場合はキャッシュバック対象外となります。

高還元!『Air カード』の還元率について

突然ですが、今お使いのビジネスカードの還元率はどれくらいでしょうか?

 

ビジネスカードの還元率の相場は「0.5%〜1.0%」ですので、ほとんどの方は、「0.5%〜1.0%」の間の還元率のビジネスカードを使っているのではないでしょうか?

 

ですが、『Air カード』は違います!

 

『Air カード』の還元率は脅威の1.5%還元にもなります!!

 

では、この還元率がどれだけすごいのかをわかりやすく「0.5%還元率のビジネスカードとの比較」をしていきましょう!

 

例)月10万円のお支払いをした場合

『Air カード』 『他社ビジネスカード0.5%』
1ヶ月後のポイント 1,500ポイント 500ポイント
6ヶ月後のポイント 9,000ポイント 3,000ポイント
1年後のポイント 18,000ポイント 6,000ポイント

1年後には12,000ポイントも差が開き、他社ビジネスカードの3倍ものポイントが貯まりました!

 

同じようにお支払いしても、このポイントの開き具合…

 

基本情報にも書いてありますが、『Air カード』年会費5,500円かかりますが、年会費がかかったとしても『Air カード』の方がポイントが溜まりますね!!

貯まったポイントの使い方

『Air カード』のポイントはリクルートポイントというポイントになります。

 

このリクルートポイントというのはリクルートの各種サービスで「1リクルートポイント=1円」で利用可能です!!

※ホットペッパービューティー、じゃらん、ホットペッパーグルメ、ポンパレモールなど

 

他にもリクルートポイントはPontaポイントにも交換ができ、こちらも「1リクルートポイント=1Pontaポイント」に交換ができます!!

 

Pontaポイントに関しては、KDDIとローソンが資本業務提携を結んでいてPontaポイントをau PAYにチャージして使うということもできるようになっており、Pontaポイントの使い道は幅広く使えるようになっているのでとても便利です!

基本情報

年会費 ・本会員5,500円(税込)

・使用者3,300円(税込)

※本会員とは申し込みをした代表者、使用者とは代表者以外の追加カード使用者のことになります。

お申し込み対象者 法人または個人事業主(カード使用者は18歳以上)
ポイント還元率 1.5%
お支払日 毎月15日締め、翌月10日支払い(土・日・祝日の場合は翌営業日)
ポイント加算 毎月15日までのAirカードご利用代金に対して、翌月11日にリクルートポイントを加算

※追加使用者をお申込みの場合、ポイントはカード利用者ごとにたまります。

国際ブランド JCB
カードご利用可能枠 10万~100万円

 

・お支払い方法

ショッピング1回払い

ショッピング2回払い

引き落とし口座 【法人の場合】法人口座

【個人事業主の場合】屋号付き口座、個人名義口座

ショッピングガード保険 海外 最高100万円(1事故につき自己負担額10,000円)
追加可能カード ETC / QUICPay

 

なぜビジネスカードが必要?

なぜ法人・個人事業主はビジネスカードが必要なんでしょうか?

その理由は主に3つあります。

・個人利用と法人利用の区別

・領収書の管理や立替精算が不要

・経費の利用状況をいつでも確認できる

この3つにあると思います。

個人利用と法人利用の区別

個人カードとビジネスカードを分けることによって、いちいち個人利用のカードから法人利用分を分ける必要がなくなり経理作業が大幅に削減されます。

領収書の管理や立替精算が不要

領収書の管理や保管、立て替え精算、振込作業などの手間を減らすことができます。

経理作業の人的ミスを減らせ、経費の計上漏れなどを防ぐことができる。

経費の利用状況をいつでも確認できる

パソコン・スマホからカードが利用された日付、場所をいつでも確認でき、支出の管理が簡単になります。

 

また、会計ソフトなどを利用することで手作業が減り、経費精算の作業を大幅に削減できます。

 

なので個人カードしかお持ちでない法人・個人事業主の方は、ビジネスカードの発行をご検討してみてはいかがでしょうか!

『Air カード』のデメリット

『Air カード』のデメリットといえば年会費が、本会員5,500円(税込)、使用者3,300円(税込)かかることですかね、、、

 

最低で年間50万円以上経費に使う方でしたら『Air カード』をオススメします!

 

50万円以下になりますと、年会費無料のビジネスカードでも良いのかな?とも思いました!

 

それと日本で使う分には決済に困ることはないと思いますが、海外で使う場合には国際ブランドのJCBはVISAやMasterよりシェア率が低い面、使えるところが限られてくるので決済に困るシーンが出てくるかも知れません。

まとめ

経営者の方に朗報!今回は2021年1月26日にお申込み受付を開始したばかりのビジネスクレジットカード『Airカード』について解説してみました!

 

業界No. 1の高還元率(1.5%還元)のビジネスカードになります!

 

貯まるポイントは『リクルートポイント』となり、リクルートの各種サービス、ホットペッパービューティー、じゃらん、ホットペッパーグルメ、ポンパレモールなどに「1リクルートポイント=1円」で利用可能です!!

 

他にもリクルートポイントはPontaポイントにも交換ができ、「1リクルートポイント=1Pontaポイント」に交換ができるのでポイントの使い道がとても広がります!

 

個人利用と法人利用の区別を分けることにより、スムーズに経費の計算などができるので、まだビジネスカードをお持ちでない方は、この機会に発行をご検討してはいかがでしょうか!

 

公式リンクはこちらから⇨『Air カード』公式

 

今回はこれで以上になります!

 

他にも様々なクレジットカード情報を扱っていますので他の記事も見ていってくださいね!

 

皆様にとってより良いスマートライフになりますように!!

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